[K]気楽にいこうよ!



KIKUHIRO オフィシャルブログ

55歳で夢の早期リタイアを果たした筆者がストレスフリーでの生活を目指します。

  笑顔と感謝の心を忘れずに
  目指すは経済的自由人!

12年前はフランスはパリにいた。

 最低一日に一回ブログ記事をアップすることを自分に課しているのだ。

 しかしながらネタがないのである。

 こんな時はブログを開始する前の過去ネタでごまかそう。

 というわけで12年前の海外旅行のネタである。


 12年前の2005年7月21日から7月29日までのドイツ・スイス・フランス旅行。

 おじさん二人組の完全パック旅行である。

 中部国際空港(セントレア)が開港した年に行ったわけである。

 この時はエールフランスがセントレア−シャルル・ド・ゴール空港間の直行便を運航していた。

 12年前の昨日はスイスのジュネーブからTGVの乗り初めてのフランス、パリへとやって来たわけである。

 夕食はTGV内で幕の内弁当。

 パリについたのは夜の11時を過ぎていた。

絶対的に女性の方が優秀である。

 そんなに頑張らなくても女性は男性に比べると優秀にできているんだから。


 と言ってやりたい人がたくさんいる。

  稲田防衛大臣、上西議員、松居一代氏だ。


 何をそんなに頑張る必要があるんだ。

 必要以上に頑張ると必要以上にたたかれる。


 たたく相手はだいたい同性の女性が多いのだ。

 今までは男女平等にするとすべて女性に占拠されてしまうので、力に任せて男性優位にしてきただけなんだ。

 完全に男女平等にすれば必然的に女性社会にならざるを得なくなる。

 自然界を見ればだいたい想像がつくであろう。

 しかし、日本社会、とりわけ政界で女性進出が進まないのは女性自らが足を引っ張り。

 応援しあうべき女性の反感を買ってしまうところだろう。


 ちなみに、上西議員については私的には結構好きである。

 意地を張っているところなんかかわいいではないか。(巨額の歳費をもらっていなければだが。)

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