[K]気楽にいこうよ!



KIKUHIRO オフィシャルブログ

こころの定年後の生活をエンジョイしながら早期リタイアを目指します。

  笑顔と感謝の心を忘れずに
  目指すは経済的自由人!

芸能・スポーツ

「相棒−劇場版検廚鬚澆討ました。

 今日はお休みをいただき劇場版「相棒」をみてきました。

 演技力では水谷豊も反町隆史もイマイチ。

 というか、イマイチは水谷豊。

 反町隆史はダイコン演技。


 平日なのに結構入りは良かったみたい。

 やっぱり年配が多いです。

 感想はというと、泣いてしまいました。

 詳しく書くとネタバレ必至なので書きません。

 ストーリーがテレビ版と連動しており今後の展開が楽しみです。


女子陸上短距離のセパレートユニフォームは魅せるためではなかった。

 かなり前から欧米の女子アスリートを中心にセクシーなセパレートのユニフォームを着用する選手が増えていた。


 ここ数年は日本選手も含め短距離選手はほぼすべてセパレートのセクシーなユニフォームを着用するようになった。

 私のような助平なおじさんには大変喜ばしい傾向なんだが。


 先日、中学生の全国大会をNHKで観戦していたときには中学生の女子選手までセパレートのユニフォームを着用している。


 さすがにここまで来ると、スケベじじいの私でも看過できなくなってくる。


 こういうユニフォームを着用する理由が「セクシーで格好いい」という理由でないことくらいは気づく。


 そんな時あるテレビ番組でやっていたのである。


 女性は普通のTシャツ風のユニフォームだと胸のふくらみの影響で、胸の下にユニフォームのたわみができ、それが空気抵抗となり、100mあたり1mほどの距離の差となるのだそう。


 それが一番大きい理由らしいが、ほかにも下着と一体化することにより動きやすくなるというメリットもあるらしい。


 理由はどうあれセクシーな格好で走ってくれることは大歓迎ですな。 

プロフィール
忍者AdMax
Ads by 忍者AdMax
free counters
スポンサーリンク
カウントダウンタイマー
最新コメント
記事検索
カスタム検索
カウントダウンタイマー